そんでもって通販で買い物するなら絶対知っておいたほうが良いサイト





2014年3月12日水曜日

MLMなどのネットワークビジネスに関して

この記事が役に立った!と言う方はポチッと応援お願いします



生活・文化 ブログランキングへ



ネットワークビジネスと聞くと「インターネットのビジネス」なのかと思っていたら、

どうやら「連鎖販売取引」や「MLM(マルチレベルマーケティング)」などを指すようだ。


数年前に話題になったねずみ講やマルチ商法と同じ?
(MLMをうたっている企業は断じてマルチ商法やねずみ講ではないと言い切るだろうが)








私の姉も数年前に30数万円するマグネット布団を買って、

それをまた誰かに紹介して、"もしも"誰かが買ったら最初に

売った人のランクが上がり、子→孫→曾孫と購入する人が

ねずみ算式に増えることで親のランクはどんどん上がっていく、

画期的なビジネスモデルだとはしゃいでいた時期があった。


まず「30数万円もする効果があるのか全く不明なマグネット布団」

なんて買う気がしない時点でこのビジネスモデルは破綻していると思うが、

全くダメなビジネスともいえないのではないか?


売る商品が本当に魅力的であれば購買者はおのずとついてくると思う。


ただやはり、売る側(大元の企業から商品を買って在庫を抱えている側)は

在庫をさばきたいがために必死になって勧誘に明け暮れるようだ。


その時点で「良い商品を紹介する人」から「とにかく在庫をさばいて

利益を得たい人」になってしまい、勧誘された側から煙たがられる存在に

なってしまうらしい。



会員になっている人やこれから会員になろうかと考えている人は、まず考えて欲しい。


・あなたは営業の経験がありますか?過去にどんな商品でも良いので、

営業して一個でも売ったことがありますか?

・あなたは友人、知り合い、その他大勢(数百人単位)の人間を集めるだけの

ノウハウや環境(たとえば〜教室などを経営して受講生が沢山いるとか、何かしらの

セミナーを開催すれば数十〜数百人集められるか)

・商品を買おうとする人の気持ちがわかるか?


これらが伴っていないと、「単に怪しい商品を売りつけようとする嫌な人」に

成り下がってしまう。



そもそもそういった

「商品を売る素養」

というスキルがない人がネットワークビジネスをしようとするから失敗して、

在庫、借金を抱え、知り合いも遠のいていくのである。


私も何年か前から「ドロップシッピング」や「アフィリエイト」を学んでいるが、

まあなんと商品を人に紹介して売ると言うことがどれだけ難しいかということが

嫌と言うほど判る。



当然のことながら、私自身の素養やネットワーク(知人の数)においては、

ネットワークビジネスには手が届かないと思っている。


やはり物を売ることが上手く、知人が沢山いる人でないと正直厳しい

ビジネスモデルなのではないか?


そういったMLMの大元の企業が毎年売り上げが数億円あるというが、

そのほとんどが子である販売員が自分で商品を売ろうと思って何個か購入する

分の売り上げが殆どなのではないか?



在庫を抱えなくても立派に儲ける方法があるんですよ世の中には。


それはアフィリエイトというビジネス。インターネットを使うことが出来れば誰にでもチャンスがあるビジネスです。

簡単に説明すると、以下に紹介するASP(アフィリエイトサービスプロバイダ)より広告のリンクを
取得して、ご自分のブログやウェブサイトなどにリンクを貼り付けて、そのリンクから売り上げがあればあなたの収入になると言うビジネススタイルです。


アフィリエイトをはじめるに当たってASP(アフィリエイトサービスプロバイダ)に加入する必要がありますので幾つか紹介します。


まずはA8.netに登録してみましょう。あらゆるジャンルの広告がありますので、色々な紹介が出来ると思いますよ。
気軽に・お得に・稼ぐなら、A8.netのセルフバックがおすすめ!

 
↓Moba8.netは上のA8.netのモバイル版です。携帯やスマホ用広告が沢山あります。

Moba8.net無料会員登録

infotop←インフォトップはアフィリエイトプロバイダとしては有名で、情報を売ることが主になります


インフォカートも主に情報を売るプロバイダですも主に情報を売るプロバイダです


↓TVでもたびたび紹介されている川島和正さんのアフィリエイト情報です。アフィリエイトは上手くいけば一日数十分の作業で年収1億円も夢じゃないとか。
川島和正の「1000MANプログラム」





この記事が役に立った!と言う方はポチッと応援お願いします



生活・文化 ブログランキングへ



g+

この記事が「役に立った」と言う方は是非G+ボタンでフォローお願いいたします