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2014年3月7日金曜日

HMZ-T3Wのようなデ ィスプレーでやりたいこと

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↓この記事書いた何日か後にPS4で新しいヘッドマウントディスプレイ

を出すニュースが駆け巡りましたねえ~。楽しみ~




以前にも紹介したが、SONYのHMZ-T3W(あるいはT3)のようなヘッドマウントディスプレーが

あれば是非試してみたいことがある。


特にレーシングゲームをやってみたいのだが、HMZ-T3Wみたいな眼前だけに

ディスプレーが表示されるのではなく、視界に入る左右にまでディスプレーが伸びている

ヘッドマウントディスプレーを出してもらいたい。


平面ディスプレーを二枚だけ前面に配置するのではなく、湾曲したディスプレーを

二枚配置して、視界に入るものはディスプレーのみの状態にできるのではないか?


HMZ-T3Wでも750インチの迫力を体感できるが、それが左右に広がると一層没入感は

増すだろう。


湾曲ディスプレーを2つ配置するぐらいの技術はすでにあると思う。


SONYであれば有機ELディスプレー技術は他社に比べ進んでいるだろう。


既に有機ELディスプレーを使った携帯電話などが製品化されている。


HMZ-T3WもHD有機ELパネルを使用しているようなので、湾曲するのも容易ではないか?


あとはゲームや映画などのソフトがどうついていくかだと思う。


HMZ-T3Wの次の世代のHMZ-T4はとりあえず湾曲ディスプレーを配置して、

ソースが16対9の時は左右の余りは黒フレームにし、全視界対応ソースの場合は

それなりのアスペクト比で表示すれば良い。


欲を言うと、ジャイロセンサーを内蔵して、プレイヤーの頭の傾きや左右の向きに

応じて画面が動くようにすればまさに3D状態に没入するに違いないだろう。


現在のSONYの技術をもってすれば必ず実現可能なディスプレーの形と思うのだがどうだろうか?


成功すれば、テレビや映画館のスクリーンを観るという文化から、

ディスプレーを被るという文化に変わるくらい画期的だと思う。


事実、私がHMZ-T3Wのようなヘッドマウントディスプレーが欲しい理由の一つとして、


「据え置きテレビのサブ的存在」


が欲しいというのがある。

仕事から帰って、映画を1本観たいが、家族がテレビを観ているので映画が

観られないというストレスがある。


すでに携帯電話などでテレビは1人1台になってきてはいるが、

そのうち1人1ヘッドマウントディスプレーという時代が来てもおかしくないのでは?


近未来を描いた映画(ジェームズ・キャメロン脚本のストレンジデイズという映画では

ヘッドマウントした機械から直接脳波にうったえかけて映像を投影するという

近未来(近未来と言っても1995年の公開当時に対して近未来(1999年⇒2000年に切り替わる時の

話だが)の話があったがまさにそれに近い。)などでは未来のディスプレーはホログラフィーが

主流になっているが、全方向型のヘッドマウントディスプレーの方が没入感的にも

技術的にも実現性があると思う。









HMZ-T3Wがほぼ十万円と正直高い値段だった。


HMZ-T4では4Kじゃなくて構わないのでPS4とセットで十万円にして、

全方向視界対応にすれば、ディスプレー文化に革命が起こるのでは?


アメリカとかは銃を構えて敵を倒す系のゲームに人気があるようなので、

全方向視界にすればヒットすると思うんだけどなあ〜



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頭にかぶって映画見たりゲームやったりできるやつ

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今一番欲しい商品がいわゆる「ヘッドマウント・ディスプレイ」という物。


ココ何年かなんとなく気になっていはいたので、どんな機種が人気なのか


調べたが、私が一番したいのは映画を見るということ。できたらPS3の


F1のレーシングゲームなんかも試してみたい。


「ヘッドマウント・ディスプレイ」で検索すると出てくるのは殆どが

SONYの「HMZ-T3」や「HMZ-T3W」ばかりで、

HMZ-T3またはT3Wの詳細はこちらを参照してください


ちなみに「HMZ-T3」や「HMZ-T3W」の違いだが、末尾にWが付くほうが


ワイヤレスタイプで、わずらわしい電源コードが少なく、バッテリーからの電源供給


らしい。ただしバッテリーの持ち時間が2時間ほどらしいので、2万近く高い「HMZ-T3W」より


ワイヤードの「HMZ-T3」の方が良いかもしれない。




価格.comの口コミ情報でも「HMZ-T3」や「HMZ-T3W」や前の世代の


HMZ-T2」や「HMZ-T1」に関しても悪口は殆ど無く、かなり期待が持てる。



EPSONでもBT-100と言う機種が存在するようだけどこちらはどうやら

画面と同時に周りの状況も見える。シースルータイプのディスプレイのようで、

EPSON BT-100の詳細はコチラを参照


没入感」(そのソースにどれだけ没入できるか?の表現らしい)は


あまり期待できない感じがする。







しかもmicroSD/microSDHCなどに動画のデータをいったん保存してからじゃないと

動画が見れない?らしく、私がやりたいこと(映画見たりゲームやったり)はちょっと

無理がある。まあ映画はリッピングして圧縮してmicroSD/microSDHCに書き込めば

観られるんだろうが、いちいち変換するのも面倒だし、シースルータイプのディスプレイという


時点で興味が無いので正直あまりどんなスペックなのかも調べる気がしない。




Google Glassなんかも最近話題だが今回の趣旨とは違うので候補に入らない
(というかまだ発売もされてないか?)




それで、SONYの「HMZ-T3」や「HMZ-T3W」が


どれだけ「没入感」があるのか試してみたくなったので、


近所の割と大きめなヤマダ電機(埼玉県美女木店)に行ったが、


その店ではSONYの「HMZ-T3」や「HMZ-T3W」を販売していなかった。


通販で買うにしても一度は試しに試聴してから購入を決めたいものだ。



そう思うと無性に観てみたい衝動に駆られ、仕事で立ち寄った秋葉原の


ヨドバシカメラに行ったら試聴できるディスプレイがあった。


店員に頼んでセッティングしてもらってみたところ、



ムムム!凄い「没入感



体感ディスプレイサイズはなんと750インチとのことだが、まさに眼前に広がる


大型スクリーンと言う感じだ。「ほしい!」でも金がない、、、、、。



その日試すのを忘れていたが、3Dのソフトがあればメガネ無しで3D再生も


観られるのだ!



それで後日池袋のヤマダ電機総本店に行ったら、ちゃんとディスプレイされていた。


近くにいた店員さんに3Dを観たいとお願いしたところ、SONYの出張販売員を


呼んでくれて、世界遺産3Dを見せてくれた。



私自身近眼なので常時メガネ着用だが、そのメガネのまま「ヘッドマウント・ディスプレイ」


かぶって、3Dメガネ無しで3Dを体感できる。いわゆる3Dパネルと言う奴?



私は現在お金が無くて変えないが、もっと安くなるか楽天のスーパーセールで


半額ゲットできれば是非欲しい一品だ。


ちなみに「HMZ-T3」「HMZ-T3W」の外部入力はHDMIなので、


HDMI出力端子があるPC、家庭用ブルーレイ・DVD・HDDドライブやもちろんPS3と


iPhoneやiPadもHDMI変換ケーブルがあれば見られるらしいです。



HMZ-T3またはT3Wの詳細はこちらを参照してください


楽天スーパーセールの注意事項はコチラの記事を参考に!






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